残代金のお支払いと同時に、鍵の引渡しとなり、いよいよ待望のご入居です!
お引越しに際しては、住民票の移動、各機関への住所変更の届出などを行なう必要があります。運転免許の書き換えなど、細かい手続きもお忘れなく。
不動産を購入するためには様々な手続が必要となります。
ここでは物件探しから契約・引越しまでそれぞれのポイントを分かりやすく説明します。
すまいのご購入は、とても大きな買い物です。預金などの資金はどれくらいあるか、ご購入後月々にいくら払えるか、など資金計画をしっかりたてましょう。
すまいのご購入には、物件の価格以外に税金やローンの手数料、引越し代などの諸経費が必要です。物件費用と諸経費を合わせた総額で、資金計画を立てる必要があります。
(諸経費には、印紙税・登記費用・固定資産税・都市計画税・登録免許税・火災保険料・ローン事務手数料・引越し費用などがあり、売買契約の締結時から引渡までの間に順次必要となります。詳しくは営業担当者へおたずね下さい。)。
インターネットや住宅関連の情報誌、折込チラシなどで情報を集め、エリアや予算、間取りの希望を決めます。
希望に近い物件が見つかったら、どんどん見学に行きましょう。物件の説明の他にも、資金計画などを相談することもできます。資金相談会や現地見学会などのイベントもぜひご活用下さい。
購入したい物件が決まりましたら、代金の支払いや引渡時期などの契約条件の確認を行ない、購入申し込みを行ないます。契約準備が整い次第、重要事項の説明、そして不動産売買契約の締結となります。
購入するために必要な住宅ローンの選択、借り入れの手続きを行ないます。
ローンには大きく分けて公的融資と民間融資の二つがあります。
残代金のお支払いと同時に、鍵の引渡しとなり、いよいよ待望のご入居です!
お引越しに際しては、住民票の移動、各機関への住所変更の届出などを行なう必要があります。運転免許の書き換えなど、細かい手続きもお忘れなく。
※手続きの手順や必要書類、金額は一般的なものであり、ご購入者様によって異なる場合がございます。詳しくは営業担当者にご確認下さい。