NIPPO開発事業部について

沿革

沿革
1984(昭和59年) 土地区画整理事業業務代行受託開始(鹿児島市伊敷土地区画整理事業129.4ha)
1986(昭和61年) 開発部門(土木営業部としてスタート)を開設
1986(昭和61年) 自社開発による宅地造成事業開始(レイクヒルタウン掛川宅地造成事業13.6ha、静岡県掛川市)
平成3年より宅地及び建売等分譲開始 304区画
1988(昭和63年) 土地区画整理事業業務代行受託(札幌市中ノ沢土地区画整理事業36ha、札幌市)
1990(平成2年) 開発営業部(名称変更)
1991(平成3年) 開発部(名称変更)
1991(平成3年) 土地区画整理事業による保留地及び換地を取得し、宅地分譲・建売住宅分譲開始
(「藻岩グリーンタウン」総区画数670区画、当社分譲区画201区画、札幌市)
1992(平成4年) レイクヒルタウン掛川「建設大臣手づくり郷土賞」受賞
1993(平成5年) 藻岩グリーンタウン「まちづくり月間における建設大臣表彰」受賞
1995(平成7年) マンション分譲事業開始(「藻岩グリーンタウンアヴェニュー壱番街」140戸、札幌市)
商業施設等賃貸事業開始(「REX」スーパーマーケット6,707㎡、札幌市)
2001(平成13年) ル・サンクマンションシリーズ分譲開始(「ル・サンク大通り」84戸、札幌市)
戸田「Oh!kawa」商業施設賃貸開始
2002(平成14年) アーバスシリーズ複合賃貸ビル事業開始(「アーバス仙台」10F、仙台市)
当社オリジナル戸建住宅「グラチア」販売開始(「豊里の杜」8棟、つくば市)
つくば豊里の杜が(財)建設環境・省エネルギー機構より「環境共生住宅団地第1号」に認定
開発事業売上高100億円を達成
2003(平成15年) 第一種市街地再開発事業(「大崎駅東口第3地区市街地再開発事業」、東京都品川区)
(業務・分譲・賃貸の超高層3棟にて計画、平成15年「特定業務代行者」として選定される)
10月1日、社名を「日本鋪道株式会社」から「株式会社NIPPOコーポレーション」に変更
都心共同住宅供給事業及び21世紀都市居住緊急促進事業によるマンション事業に着手
(ル・サンクアイリスタワー207戸、東京都大田区蒲田)
2005(平成17年) 第一種市街地再開発事業(「大崎駅西口 中地区市街地再開発事業」、東京都品川区)に「参加組合員」として参画
2006(平成18年) 開発事業売上高250億円を達成
2007(平成19年) つくば豊里の杜「茨城県グリーンリボン賞」受賞
2006年度(平成18年度) 開発事業売上高270億円を達成
開発事業部(名称変更)
九州統括支店に九州開発事業部を新設
2008(平成20年) 第一種市街地再開発事業(「大崎駅東口第3地区市街地再開発事業」、 東京都品川区)竣工
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